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ラピュタ(4)

友ヶ島 第2砲台跡

 

北側の防衛を目的して設置された第5砲台と第2砲台は、
終戦後に爆破されていますが、全体として砲台の原型をよく留めており、
明治期の国防の姿を今に伝えています。
(Hpより)

和歌山

2020/06/16

 
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ラピュタ(3)

友ヶ島 旧海軍聴音所跡

 

大阪湾に進入する潜水艦のスクリュー音を24時間体制で警戒し、
有線式の機雷で迎撃する施設。
(Hpより)

和歌山

2020/06/16

 
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ラピュタ(2)

友ヶ島 第3砲台跡

 

大きな大砲を島内のあちこちに備え、約600人の兵隊が駐屯する要塞となり、
第2次世界大戦が終わるまで一般人の立ち入りができなかった。
終戦後、砲台は取り壊され、大砲は処分されたが、
島には今も砲台跡や弾薬庫跡などがあり、
懐中電灯を持ってその中に入ることもできる。
(Hpより)

和歌山

2020/06/16